✅ 自律神経セラピストBASICコース
⭐️特別割引価格⭐️
セクシャルウェルネス研究会発足記念!
オンライン座学、実技研修ともに特別価格にて受講可能.ぜひ、この機会👍
・第12期 オンライン座学研修①②③全9講座
※申込受付中
※お問合せは以下のアレリハ公式LINE「友だち追加」からお願い致します。
【募集中のセミナー】(開催日順)
『運動負荷に適応する身体制御』
【日時】2026年
6月20日(土)16:00〜18:30
※動画視聴期間:7月1日〜31日まで
『100km超の運動負荷に適応する身体制御』
― 骨関節・内臓ストレスを最小化する戦略 ―
佐藤 文雄 先生
『力学的負荷にどう向き合うか』
― 膝関節障害の経験から再考する身体制御と道具の活用 ―
勝浦 聡 先生
『運動パフォーマンスを規定する自律神経制御』
― 交感・副交感の協調と切り替え戦略 ―
及川 文宏 先生
〜 セクシャルウェルネス理学療法シリーズ 〜
[理学療法士が関与できる「性」の領域とは]
第2回 性機能をどう評価するか[評価編]
『性交痛・挿入障害をどう評価するか』
― 問診と身体反応から骨盤底機能を読み解く ―
笹岡 愛加 先生(理学療法士)
『性機能と自律神経をどう評価するか』
― 問診と身体から捉える機能低下のサイン ―
及川 文宏 先生(理学療法士)
『なぜ 疲れ がとれないのか?』
―自律神経から紐解く疲労回復できる身体の作り方―
【日時】
2026年
8月27日(木) 20:00〜21:00
※アーカイブ配信:
9月1日〜9月30日まで
【講師】
山野 宏章 先生(理学療法士)
宝塚医療大学
自律神経セラピストBasicコース
【オンライン座学①②③全9講座】
全9回講座(約100分 × 9回)
①-1「概論:自律神経の解剖生理学」
①-2「自律神経を変化させる要因」
①-3「ストレスと自律神経」
視聴期間:2月10日〜9月30日
②-1「血流(血管)と自律神経」
②-2「内臓と自律神経」
②-3「睡眠と自律神経」
視聴期間:5月1日〜9月30日
③-1「神経・筋膜の機能解剖」
③-2「排便の運動学」
③-3「便秘の原因」
視聴期間:7月1日〜9月30日
※全ての講座についてアーカイブによる動画視聴が可能
※各講座の単発申込より全9講座まとめ申込の方が割引あり
※申込受付中
⭐️特別割引価格⭐️
セクシャルウェルネス研究会発足記念!
オンライン座学、実技研修ともに特別価格にて受講可能.ぜひ、この機会👍
詳細はこちらから👇
『セクシャルウェルネス理学療法研究会』発足のご報告
【研究会メンバー】
・笹岡 愛加(女性医療クリニックLUNAネクストステージ)
・及川 文宏(日本アレルギーリハビリテーション協会)
ご関心のある方は、ぜひ今後の活動にもご注目ください。
自律神経やアレルギーについての情報のインプットの場としてLINEのオープンチャット(無料)を運営しております。自律神経やアレルギーについて学びたい方は下の「ボタン」or「QRコード」からご参加ください。
アレルギー疾患で辛い思いをしている方が、症状による制限や不利益を受けることなく、笑顔で過ごすことのできる生活を取り戻していくこと。
また、症状を抑える一時的な対症療法ではなく、身体を多方面から評価し、アレルギー症状が出ない身体を作っていくために必要な介入をしていくこと。
アレルギー症状及び自律神経の問題における改善方法の発展に貢献するとともにアレルギー症状や自律神経の問題で辛い思いをしている人を助けることを目的とする。
この目的を実現するため
・治療技術の構築
・研究(エビデンスの構築)
・情報伝達(一般の方やセラピストに向けて)
・教育(治療技術の伝達)
を進めて参ります。
この協会は、アレルギー症状及び自律神経の問題における改善方法の発展に貢献するとともに、アレルギー症状や自律神経の問題で辛い思いをしている人を助けることを目的とする。
1 アレルギー症状及び自律神経に関する調査・研究
2 アレルギー症状及び自律神経の問題における知識及び介入技術の研修を理学療法士、作業療法士、柔道整復師、鍼灸師などの専門職に対して行う
3 専門職に対して、アレルギー症状及び自律神経の問題の改善方法を指導する教育者の育成事業
4 一般人を対象としたアレルギー症状及び自律神経における疑問点等の相談事業
5 一般人を対象としたアレルギー症状及び自律神経についての知識を有する医師、薬剤
師、管理栄養士、看護師などによる講演会の開催事業
6 一般人を対象としたボディワークによる予防事業(アレルギー症状及び自律神経の問題を持つ一般人に対する、症状の予防や改善に寄与する体操を指導)
7 ボディワークを指導するトレーナーの育成事業。
8 前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
【2030年】
アレルギー症状を診る専門の施設を造る
アレルギー症状で辛い思いをしている方に対して、医師・看護師・薬剤師・理学療法士・作業療法士・臨床心理士・栄養士などの他職種が関わり、それぞれの専門分野における特性を生かしながらをサポートしていく施設です。
【2035年】
アレルギー症状専門の施設を全国の都道府県に造る
【2040年】
アレルギー症状に対する治療を体系化し、世界の各地域に広げる
このようなVisionでこの協会の活動を進めていきます。
今年、そして今現時点でするべきことを一つ一つ進めていきたいと思います。
一般社団法人
日本アレルギーリハビリテーション協会
Japan Allergy-Rehabilitation Association
代表 及川 文宏
※ お問合せは 以下のアレリハ公式LINE「友だち追加」より。
